【神奈川】市民から変える!「健康に生きるための食」トークイベント

いつ:
2019年3月16日 @ 18:30 – 20:30
2019-03-16T18:30:00+09:00
2019-03-16T20:30:00+09:00
どこで:
横浜市緑公会堂
横浜市緑区寺山町118
料金:
無料

市民から変える!「健康に生きるための食」
食の安全性(農薬•添加物•遺伝子組換えなど)と、
横浜市立中学校の昼食「ハマ弁」と、給食化の議論をしましょう。保育ルームあります。 親子参加も歓迎します!!
3月16日土曜日 18:30より20:30終了予定
場所 : 緑公会堂 (緑区役所の隣)入場無料です。
緑区寺山町118 中山駅南口より徒歩5分

【第1部 講演】
テーマ:「政治、医療、歴史を変える私たちの力」

講師 杉田 穂高 氏 (アメノウズメ塾 塾長)

[杉田穂高 氏プロフィール]
1962年東京生まれ。杉田歯科医院院長。医療改革を目指している、日本根本療法発起人理事。世界の裏側暴露をしている、アメノウズメ塾塾長。バイオレゾナンス医学会黒帯会員。「火花」と言うバンドを組んで、ライブ活動を行い、若者の覚醒に努めている。

【第2部 パネルディスカッション】
テーマ:「健康に生きるための食」
食の安全性(農薬・添加物・遺伝子組み換え等)と横浜市中学校昼食「ハマ弁」と給食化の議論をしましょう!!

<パネリスト>

• 阪田 浩子 氏 (日本母親連盟 代表)

「食と教育が地球を救う!」を信条に活動するフードビジネスプロデューサー。飲食・サービスの現場に30年以上200件以上関わった実績がある。子ども達の未来のために母親や女性達の力で健康な社会を産み出すことを目的に啓発活動を行う。

• 山本 謙 氏 (自治体職員)

宅地建物取引士・マンション管理士・管理業務主任者・1級FP技能士を取得。自治体職員として町づくりを進めるにあたり、食材が生まれる農地の効率化、活性化を独自に研究。ベッドタウンの将来像、都市農業の存続と発展について独自の理論を実践展開出来るよう準備中。

• 杉崎 孝一 氏 (緑区食品衛生協会 会長)

昭和21年緑区生まれ72歳。緑区内で食品関係を営む事業者が、市民(消費者)への安心安全な食品の提供を目指して、食中毒などを未然に防ぐために自主的衛生管理に努める。「食中毒予防キャンペーン」などを通じて食品衛生思想の普及をしている。

•横浜市会議員 斉藤たつや

1973年横浜市生まれ、46歳(2019年2月現在)、2児の父、早稲田実業学校高等部卒、早稲田大学社会科学部卒、数種の仕事を経て、平成15年横浜市会議員に当選し4期連続当選。保護司、神奈川県薬物乱用防止指導員、ラフター(笑い)ヨガ認定リーダー、パワーリフティング 全国優勝4回 世界大会出場3回 横浜市・緑区パワーリフティング協会会長、緑区ボウリング協会会長、などを務めている。
この度、みどり市民フォーラムを立ち上げ、様々な立場の方々が気軽にフラットな雰囲気で、生活のことやまちづくりのことなどを話し合って、課題解決に向けてアイデアを出していく取り組みを始めている。

<ファシリテーター>

• 宮本 ゆかり 氏 (マザーハートプロジェクト 代表)
株式会社マザーハート 代表取締役。パートナーと技術開発型ベンチャー企業を経営して25年間、人材教育に携わる。安心安全・共存共生できるエコロジーな社会を創ることを目的に活動中。主な活動として、日本人ママと中国人ママを中心とした文化交流イベント「日中マザーハートサミット」を主宰する。

 

■主催:斉藤たつや事務所

■後援:日本母親連盟(マザリー)神奈川支部