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トピックス

3月31日【両想いの選挙しませんか?】

ヤジの飛び交う国会中継が嫌いで・・・
うるさい選挙の宣伝カーが嫌いで・・・

そんなこんなで政治嫌いの女性たちは多いはず!

仕事に、家事に、育児に時間を取られ、気がつけば明日は投票日。

マズイ!候補者のこと何も知らない!
慌ててWEBでチェックして…なんて、気のない投票の仕方、していませんか?

開票結果を見た後は、政治とは無関係の日常に戻っていく…。そんなママたちが多いのでは?

どうせなら、「両想いの選挙」しませんか?

今年から、選挙に対する皆さんの意識を変えてもらうのが、マザリーの選挙活動第一弾です。

今までスルーしてきた候補者のチラシ、どんどんもらいましょう!
時間の許す限り、街頭演説を聞きましょう!

駅頭に立っている候補者と立ち話してみましょう!

どの政党でも、どの候補者でもかまいません。
(マザリーは超党派です!)

自分の地域の候補者たちを広く浅く知ることから始めましょう。

ここまでがファースト・ステップ。

選挙後はセカンド・ステップに進みます。

「マザリー宣言」との共通点をもつ議員さんにアプローチ!

積極的に、あなたのお住いの地域の問題を話しかけてみて下さい。

ここから陳情や請願に協力してもらえるようになれば、しめたもの!

ひとつひとつ、人間関係を積み上げて行くのです。

普段のコミュニケーションなしに、
急に「私たちの願い」を聞き入れてもらうのは、無理です。

日頃から、議員さんたちとの人間関係を作っておく。

そして、力を貸してもらえるような「両想い」の関係になる。

これが一番、大切なこと。

その第一歩として、今回の選挙で練習してみましょう!

※過去のトピックスはこちら↓↓↓↓
(クリックしてください)

■3月23日【日本母親連盟マザリ―設立決起パーティー、有難うございました!】

■2月26日の国立市における山本太郎氏の講演で「日本母親連盟」 に言及された件について

母の愛が世界を救う

日本母親連盟は、食・医療・環境・教育・保育などの問題を広く社会に投げかける啓蒙活動を行い、「子どもたちの未来のために母親や女性たちの力で健康な社会を産み出す」ことを目的としています。

「母」とは子を持つ親だけでなく、次世代を育てる女性の総称です。女性が持つ「身を捨てて尽くす力」「全力で生み出す力」「無条件で抱擁する愛の力」が、世の中を変える力になると定義し、総称として「母」と表しました。

日本母親連盟の愛称、【マザリー】とは「母のような(motherly)」を語源としています。
母が子を想うような気持ちで、社会を変えていく活動を表します。

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